言葉ではうまく表現できないけれど、母と娘という関係性の独特さって多かれ少なかれみんなあるんじゃないかと思う。決してネガティブな意味はないんだけど、母親の真っ直ぐな愛情を一切の不足なく子供の自分が望む…
>>続きを読む良かった、キモいことやってるなあ
ネリー(娘)→マリオン(母)→祖母までの三世代しか作中では登場してないものの、祖母の母親の名前がネリーだと明かされることで、現三世代に閉じないループのなかにいる可能…
たまたま見つけたんだけどなんて心洗われる美しい話なんだ…。フランス映画すごい…。
雑音の少なさと余白の多さが演者の表情とセリフを引き立たせてた。双子なのかな?子役のビジュと演技力高すぎ。ファンタジー…
児童書みたいなSF(すこしふしぎ)みたいな、ほっとするようなちょっと寂しいような、いいお話だったな〜
わたしも子どものころのお父さんと友だちになりたいって思ってた。
わたしが生まれたころのお父さん…
不思議な映画やなーこれ。
子役2人の凄さに圧倒されっぱなし。
なんか心に残る映画やこれ、
セリフの少なさがええねん。
お子様2人でお芝居するのが凄かった、フランスのお子様は大人びてますな、
「あな…
丁寧で繊細。場所とか人とか音楽とかすごく少ないし、構図とか色合いとかも実直でフラットな感じ、それでも見ちゃうのはとても心地よいから
娘にとって母って父よりは友達のようであって、でもやはり親子で、助け…
・後部座席(フレームの外)にいる娘が、母の口にお菓子を入れたりジュースを差し出すショットがチャーミングすぎる。
・祖母と最後に会った際「さよなら」が言えなかったことを後悔するネリー。冒頭で病院?の…
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