森の奥で自分と同い年の母と遭遇する話
察しが悪いのと、ながら見だったのとで
この設定に観終わるまで気づかなかった!
森の自然が美しく静かな映画だった
普通なら驚くはずなのにネリーが冷静だったな
キャ…
セリーヌ・シアマ監督作品。前作「燃ゆる女の肖像」がとても好みだったこと。そして、フィル友さんの評価も高かったことから楽しみに鑑賞しましたが、期待以上の一本でした✨
この作品には、終始「死の匂い」…
初フランス映画。ゼミの先生にフランス語映画研究にオススメを聞いた際に紹介されたので見たが、こんなにBGMや音楽が無く、自然の音のみの映画は初めてだった。子供たちが口数が少ないのもあって静かな映画だと…
>>続きを読むとても素敵な雰囲気だけど、私は同い年の母と仲良くなれなそうだなあと思った。(物心ついたころには寝たきりでろくに話したこともない)祖母とはむしろ話してみたいけど。
邦題がちょっと微妙だと思う。あまり魅…
シネマリスのサブスクは見やすくてちょうどいいのが多くていいよー。この作品も分かり合えない理解できない家族の理解できないところを解らせてくれるほっとする映画。良い経験をしたね。母も、娘も。
おばあちゃ…
同い年の母と出会い、一緒に過ごす数日間を描いた物語。
とても不思議な出来事なのに、8歳の少女たちはまったく取り乱さず、ごく自然に受け入れている。その落ち着きや言葉遣いに、「君たち、本当に8歳?」と…
セリーヌ・シアマ監督、鑑賞は2作品目。タイムリープもの、といえるストーリー。子どもの掛け合いは愛らしいとは思ったものの、強く訴えるものがあったかといえば疑問しかない。
予告編で「秘密って"内緒"にす…
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