タイトルの割に上手く成り立たない会話、ぎこちない空気が終始漂っている。そのシュールでリアルな関係性こそが人生であり、その中心にいるメリル・ストリープが作品に色味を与えている。
言葉はどこまでいっても…
ジャケットのメリル・ストリープが何にこんなに驚いているのと、気にはなっていたので、豪華客船を覗き見がてら観てみました。
この作品は、スティーブン・ソダーバーグ監督の作り方(カメラワークや脚本家の使…
まじで意味分からなくて最後え?ちょちょちょ待って待ってってなって逆に面白かった、勝手に突っ走られた感じ、滑稽でシュールで普通にファニーではあったけど感動とかはない、メリルストリープってこういう独りよ…
>>続きを読むメリル・ストリープだからみた
なにが言いたいのか?難しい。後になって彼女の言葉などが彼に影響を残した、ってこと? いずれにしても退屈で、友情なんてもろいものなんだってことと、創作する人、とくに才能の…