「you can live wherever you want to live
be whoever you want to be
you have time」
ノスタルジックムービー
パパが嗚咽し…
公開当時、私の親友二人がうつ状態だったので、観るのが少し怖くなって観ないままになっていた。親友たちが寛解したのでやっと観た。
ファウンドフッテージ的。記録メディアの二重性、「あのときはああ見えてい…
2026 7.21
夜中に目が覚めて鑑賞 観終わる頃には朝になってた
自分が「そう」だからか、割と早い段階で「ああ、そうなのかも」という予想をしてしまって 一度そんなふうに思ってしまったら、あと…
これはほんとに危険な映画だ
わたしはとてもくらってます
見たあとは全く何が言いたいのかわからなかったけど、え?もう終わりという気持ちだったけど。解説を見たら分かった。
私の彼氏は躁鬱で、まさにこ…
もう戻らない時間を振り返ることで過去との折り合いをつけ、父親という1人の人間を理解しようと試みる。見ていて、苦しかった。だけどソフィーの可愛さでなんとか最後まで見れた。苦しい。苦しい。現実と過去と向…
>>続きを読む初見では中々難しかった。
見終わった後に解説を見て何となく理解できた。
ただそれでも何か惹きつけられるものがあり最後まで十分に鑑賞できた。
ラストシーンは儚く、悲しげだとは思うが少し心が温かくなる…
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