大泉洋って素敵だよね。本当に。
社会のしがらみに飲まれそうになりながら、母と久しぶりに再会して本来持ってた素直で人のために動ける昔の自分を取り戻していく。
それらが穏やかに動いていく、大泉洋が少し…
huluで。
仕事と家庭が上手くいかずぼやいてる大泉洋と黙示の寺尾聰に恋をした吉永小百合と遅い反抗期の大学生の永野芽郁が下町で暮らす様を描くお話。
セリフ回しが古臭いのは監督がおじいちゃんだから…
(煎餅は)腹の足しってよりは心の足し
煎餅は人間を慰めるためにある
酸辣湯麺
黒酢を入れると引き締まる
デリカシーも思いやりもなくひねくれて嘘つきで自分勝手な役は大泉洋は上手い
下町の人情日常…
心のポカリスエットみたいな映画
疲れて捻くれた心を潤してくれる。
やさぐれた吉永小百合がみれ
大泉洋の歩き方はいつ見ても
育ちの良さを感じられ
永野芽郁のへそ出し極細ウエスト
と透明感の演技に女優…
吉永小百合さんが美しすぎて、生活感が感じられない。設定は何歳なんだろう?亡くなったご主人が東京大空襲を経験しているということは存命ならば、80歳から90歳の間ぐらい?吉永さんは70歳代かな?大泉さん…
>>続きを読む山田洋次は大好きな監督だ。
でも今回、監督によってこんなにも映画の雰囲気や役者の演技が変わるものかと感心した。悪い意味で。
大泉洋や永野芽郁のぎこちない動きや棒読みでは無いけど真に迫ってこないセリフ…
どんなときも居場所を守っていてくれる母親の存在が心強かった。下町の人情や温かさに触れ、こういう環境で育ってみたかったなと少し感じた。今が就活中だからか、昭夫が働く様子を見て、人に優しいだけじゃだめだ…
>>続きを読む1970年代生まれがターゲット層になっている映画。自分とは世代が違いすぎたためか、内容がとっ散らかっているように感じてしまった。
色々と理解し難い場面はあったが、その中でも、牧師と母の禁断の恋愛を…
気楽に見られるホームドラマ的なものが好きなので選択。
クチコミの点数も良いし、と思ったけど私としてはだいぶ退屈な映画に感じてしまった。吉永小百合の出てる映画を観るのは多分初めてかも??吉永小百合の…
「こんにちは、母さん」製作委員会