原作とは全く違う映画にしたのね。タイトルだけ借りた、完全山田洋次オリジナル。それは別にいいんだけど。沢田研二と志村けんが重なったなー。志村がしてたであろう演技を沢田がなぞっていた感じ。東村山音頭を歌…
>>続きを読む『山田洋次』監督は、大酒飲みの、ギャンブラーを、主人公にするのが、好きですねぇ~♪まあ、その主人公は、大抵、人間味のある、温かい性格をしてる。本作の主人公、『ゴウ』も、例外ではない。『こんな映画を、…
>>続きを読むくっサイ。あまりにも臭い。
寅さん臭がぷんぷんする。
臭すぎて背中が痒くなったわ。
オズヤスジロウか。
確かにわざとらしいカットに平凡な役者の演技のつなぎものと言えなくもない。そこに神がやどるの…
借金、バクチでめちゃくちゃの父ゴウ
母よしこ
娘あゆみ
息子ゆうた
テアトル銀幕(スクリーンのこと)の社長、テラシン(てらばやししんたろう)
ちょっとま、ばくちやめて、昔好きだっ…
孫から見たおじいちゃん、娘から見たお父さん、妻から見た夫、親友から見た親友。
たぶんみんなどうしようもないなと呆れていただろうけど、78歳になって脚本の才が世間に認められるなんて。
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あと北川景子…
「ニュー・シネマ・パラダイス」を意識した山田洋次監督作品だが、コロナで亡くなった志村けんの代役沢田研二主演の、松竹映画監督になり損なった酔っ払いギャンブル狂いの迷惑親爺が、一発逆転の木戸賞獲得物語の…
>>続きを読むストーリーが素敵だった!
映画を作られる方のつくる映画作りのお話なので熱量がすごかった。登場人物のキャラクターもひとり1人とても良かった。野田洋次郎さんが映画好きな技術屋さんの良い味出でたし北川景子…
「キネマの神様」製作委員会