こんにちは、母さんの作品情報・感想・評価・動画配信

こんにちは、母さん(2023年製作の映画)

上映日:2023年09月01日

製作国・地域:

上映時間:110分

配給:

3.6

あらすじ

『こんにちは、母さん』に投稿された感想・評価

koto
-

ロケ地となった墨田聖書教会の上映会にて

馴染みのある地域が舞台なのに、それに加えてその撮影場所で観られたのは、普通では体験できない、良い時間を過ごせました
家で観たらなんとなーく記憶に残る程度の作…

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2.8
「母さんが怖いのは、いつ亡くなるかじゃなくていつ歩けなくなって寝たきりになるかなの」

ながら見で。
永野芽郁ちゃんの棒読み感に
ちょっとびっくり。
3.5

人事部でリストラするのに身も心も疲れきって、さらに妻と別居中の息子より、昔と変わらぬ向島でひとり足袋を商う母に共感してしまうのは、自分がそういう歳に近づいたからかな。
そんな風にはいかないよ〜って要…

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山田組初参戦の大泉洋があまりにもハマっていて驚く。

当たり前と云えば当たり前なのだが、山田洋次監督と云えば誰もが知るハナ肇や渥美清を初めとして喜劇役者の最高のお芝居を引き出すことに…

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昭和のコントみたいな場面も多々あるが良い映画。山田洋次らしい映画。
alu
3.5

オチというオチはないけど、家族の暖かさを感じられる作品です。
うまくいかない時、やっぱりお母さんに頼っちゃうよね。
何もしたくない時だったり、イライラしたり、相談してくれる人って一番にお母さんってす…

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mskir
3.5
このレビューはネタバレを含みます

東京の下町は向島。
ごちゃっとした下町という印象だけど、足袋屋を営む雰囲気がやけにハマる。
大泉洋はどんな役柄でも大泉洋を忘れさせない存在感を放つのだが、大手企業の人事部長で苦悩するといった描写は良…

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bafy_4
3.8
寺尾聰がこの配役なのか、と思ったが、今のところまだ心に響かなかった

もっと歳を取ったら違うんだろうなあ
Na
4.0

人生みなそれぞれあるよね〜。
最後なんであんな決断したかなんか分岐点あったっけ?とは思ったけど、まあみんながみんなドラマチックな何か起こるわけじゃないしね。
何かがあろうとなかろうと営んでいくもんよ…

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なんともまぁ、東京の下町感がいい。
集落のような田舎育ちの自分からしたら羨ましい。

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