異文化環境で起こるすれ違いが面白い
言語と服装、マナーで最初からマイナスなはずなのになぜか現地の外国人と仲良くなれる寅さんにも笑える
ふつうに日本語でしゃべっちゃうのが良い
ロマンス要素が控えめ…
序盤にいきなりさくらが「おじさんは否定したんじゃなくて社会に否定されたのよ」とかいう強すぎる言葉を使って泣きそうになった。満男に対する「お兄ちゃんみたいになってほしくない」という気持ちと責任感から…
>>続きを読む2021-05-27記。
竹下景子は、ウィーンにもいれば、北海道にもいたし、岡山にもいる。リリーさんみたいに同一人物の役で使ってほしかったなぁ。
今回やたらと外人とキスするのはアレだけど、海外で働く…
寅さんは困っている人をほっておけない。見捨てないばかりか、やがて、巻き込まれ、気がつくと渦中のど真ん中にいる。ひょんなことから、なぜかウィーンにいる寅さんがなんとも滑稽なシリーズ41作目。そして、寅…
>>続きを読む1989年、男はつらいよシリーズ41作目
寅さんはずっと放浪の旅を続けているけど、本作は唯一の海外放浪。
それもオーストリアのウィーン。
なんだか一番寅さんらしくない場所。
マドンナは竹下景子さ…
待ってましたぁ〜!
海外進出〜! ウィーンだって、
すごーい! 寅さん、どうなるんだぁ!?
寅さんシリーズ41作目
(1から50までマラソン、
007マラソンと掛け持ちしながら進行中)
さす…
ダンケ!
寅さんがウィーンへ。こんな回があったとは。
マドンナは登場すること3度、シリーズ終盤に追い込みかける竹下景子。またまた役は違う人。この世界には竹下景子級の美女が3人いるってこと。
リー…
松竹株式会社