フランスで製作された10分ちょっとの台詞のないコメデイ映画
なにこれ、面白い
浮かれて帰宅すると恋人からの手紙が…
手紙をあけてみると、(たぶん、別れたいという内容の)便箋とともに主人公の男の破…
ピエール・エテックス短編、第1作
上品なドリフみたいな作品だったww
台詞なしモノクロ12分☆
恋人から破局の手紙を受け取った男。
ちくしゃー!
と手紙で応戦しようとするが、何もかも上手…
12分の台詞無しのショートムービー
BGMだけなんだけど面白かったし笑えた〜!
あまりにも主人公が不運すぎた🤣
こんなにもやる事全て上手くいかない事ある?って感じでかわいそうだった😂
最後はとん…
エテックス観るの3本目にして初めて、いつも出てくる怜悧なイケメンでクソ不運な主人公がエテックス本人だと気付く(遅)。私はこの怜悧で不運なイケメンのふとした表情が大好きである。しかし本作は不運というよ…
>>続きを読むおうち映画が捗らなすぎて短編(12分).ᐟ.ᐟ
手紙を書くことがこんなに難しいとは😂
何をしてもうまくいかなくて、食べちゃった.ᐟ.ᐟ
てなったり😂
拳銃が引き出しから出てきてドキッとしたり…
(…
一つの空間、台詞のない一人芝居で紡ぎ出す12分の喜劇。
喜劇であるにも関わらず、描いているのは男の「破局」であり、それは最終的に彼自身の「死」を招く。究極の悲劇である死が、極上のブラックユーモアとし…
おもしろ!!極上の12分間、セリフないのに笑っちゃう。BGMもいい具合に笑いを増してくれてた
まさに”最悪の破局”、部屋の中であらゆるものに翻弄されてしまう不憫な主人公になぜかクスクスと笑えてしま…
エテックス×カリエールによる初の短編作品。
ある男(ピエール・エテックス)のもとに恋人からの手紙が届く。中には破かれた自分の写真が封入されていた。傷心の男はこちらも負けじと別れの手紙を書こうとする…
© 1961 – CAPAC