隣人に偽証してはならない。
色よりも、音よりも、嘘に目が入った。
他人を傷つけない優しい嘘。
トツ子の色は朝焼けのような淡いピンク色かと思ってたけど、思ったよりも濃かった。
テクノ感のある音楽は…
66点でで3.3
ストーリー:感動的・予想不可能な展開 6/10点
構成:論理的か 7/10点
演出:俳優や声優の演技や使い方、映画の見せ方 7/10点
映像:映像の見せ方やCGの使い方 7/10…
映像がすごく綺麗
特に色使いが綺麗
当時映画館で購入したパンフレットも綺麗でお気に入り
トツ子が退学したきみちゃんを寮に入れて停学をくらい家に帰った時、トツ子の母が怒らずに「庇ってあげたくなるよう…
定期的に見返す良き作品。脚本の人が人間の善性を描きたいとかなんとか言っていただけあって悪意はなく天地を揺るがす大事件もなくひたすら繊細な美しいタッチで物語が進んでいく。善性が過度に押し出されている…
>>続きを読む物語終盤の演奏パート、カタルシスというかお祭りというか、見ているこっちの心まで喜びが溢れる。
そこに至るまでは穏やかに後ろめたくて、直視が少し苦しくなる共感があるけど、三者三様で演奏する姿、見方を探…
ベイビーわるきゅーれのあかりちゃんしか知らなかったからこんなクールでミステリアスな雰囲気のお声出せるの!?てびっくり、誰が出るか調べてなかったのでエンドロールで髙石あかり!?て暴れかけた
密かに「バ…
「きみの色」製作委員会