若かったり綺麗だったり、細かったり大学生だったりしたら許されることが、そうじゃなくなると途端に寒くなるという、良くも悪くもヒヤッとさせられるコメディにこの『2』で一挙に到達した印象。二人の主人公は、…
>>続きを読むケヴィン・スミスの映画ってリアル調なのにリアルじゃないことによる居心地良さがあって、悲壮感も全然ないしで見ることへのストレスがゼロすぎて気持ち良かったことを思い出した…。時代としてもギリギリっていう…
>>続きを読むケヴィン・スミス監督作。
大のアメコミオタクとして知られるケヴィン・スミスが1994年に撮った日常系コメディの傑作『クラークス』の12年越しの続編で、本作はスミスが独自展開するクロスオーバーシリー…
ケヴィン・スミス監督作品の中で唯一観れてなかった作品。
iTunesで買えるっていうのを知って早速レンタルした。
ケヴィン・スミスの初期作(デビュー作「クラークス」〜「ドグマ」の4作品くらいまで)…
前作から10年、33歳になった2人はバーガー屋で未だアルバイト。前作と同じでバイト中の1日を描くが、ゼロ年代特有のバカコメディに仕上がっている。ヴューアスキューニバース作の中でも一際コメディ要素が強…
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