〜彼女のローリーが最高ちゃう?〜
2回目鑑賞!
当時、
喋るクマ"テッド"も吹き替えも話題だった記憶🧸
面白さ半分、吐き気半分だった記憶🧸笑
さて、今回。
下ネタは下ネタでも性的だか…
とにかく下ネタとブラックジョーク全開の作品。FワードやSワード、Cワードが当たり前のように飛び交い、良くも悪くも遠慮のない笑いが続く。
ただ単に下品なだけではなく、映画やポップカルチャーのネタも数…
孤独な少年が、友達がほしいと神様に願う。
やってきたのは、命を持ったクマのぬいぐるみ。
見た目はかわいいのに、中身は下品で口も悪い。
でも、ただの悪ふざけ映画ではなくて、ちゃんと友情の話になって…
くだらないギャグが多くて面白い。
テッドの自由すぎる言動に笑いながらも、大人になることや大切な人との関係について…描かれている悩みはとても現実的でした。
テッドが発言する下ネタは下品さが半減している…
熊のぬいぐるみに暴言吐かせる。
可愛いとひどいのギャップで最後まで観てしまう。
くまモンで喧嘩、雷兄弟の部分でめっちゃ笑えた。
スーパーの店長のヤバさが一番かもしれない。
最後の皆がどうなったかをナ…
"信じちゃダメだって、ラリってんだから"
80年代カルチャーに取り憑かれたクマと僕
ギリ笑える下品さ
笑えないネタもある
しょうもねぇけど好き
テディベアに下ネタと暴言吐かせた時点でアイデア勝ち
2026年19本目。
友達のできない8歳のジョン。
彼が願った一つの願いにより、ぬいぐるみに命が宿る。
ジョンはぬいぐるみと一生雷兄弟の誓いを交わす。
3回目の鑑賞。
決して子供には見せられない…
ある日少年ジョンが願い、テディベア🧸のテッドに命が宿る。しかし時が経ち、ジョンは大人になってもテッドが第一で、彼女と破局の危機を迎えており…というお話。
ぬいぐるみが歩いて喋れると聞くと可愛らしく…