映画史上、最もセンシティブなテディーベア『テッド』クリスマスの友達が欲しいと言う願いが叶い、生涯の友となる。好きなものは、マリファナとデリヘル。アメリカンコメディ特有の下ネタとブラックユーモアの連続…
>>続きを読むぬいぐるみが喋って共に成長する、という設定は最高なのに、設定を活かしきれていないように感じた。もっとテディベアである必要性のあるギャグが見たかった。ウサギのぬいぐるみでも代替可能だし、極論宇宙人でも…
>>続きを読む孤独な少年の願いが叶い、命をやどしたテディベア。唯一無二の親友となった彼らだが、30歳を超えてなお二人はティーンエージャーのように
バカ騒ぎをしていた。■年相応にやさぐれてしまったテディベアと青年の…
そして、少年の願いは叶い
ぬいぐるみは唯一無二の親友となった。
だいちゅき。
見た目の可愛さに騙されるなかれ。
口が悪くて下ネタ大好き、
完全なるおっさんぬいぐるみ、テッド。
マリファナばっか吸っ…
思ったよりはっちゃけてなくて、意外と落ち着いた印象を受けました。
テッドはクリスマスの魔法の産物なんですね、そこは素敵なの笑いました。
テッドは確かに口の悪いおっさんだけど、結構物分かりは良いし、不…
テディーがかわいいし、ユーモアあってとにかくツボる。とにかく笑えて、ちょい涙もあり(?)で好き。
採用→昇進→店長のくだりめっちゃ笑った。
あの見た目で薬とかやってるのもジワる。
ローリーが美人で…