スペースマンのネタバレレビュー・内容・結末

『スペースマン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アダム・サンドラー、ネトフリとの大型契約後は髭モジャなキャラばかりなのは気になるが、SF作品というのはかなり珍しい。

チェコの作家原作「ボヘミアの宇宙飛行士」の映画化。

“宇宙で孤独”、そこから…

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ハヌーシュがだんだん可愛く見えてきてたのに死亡シーンキモすぎ〜〜〜
蜘蛛可愛かった。感性が磨かれた気がする。
思ってたのとちがかった、ほのぼの系
蜘蛛への嫌悪感がほんの少しだけ気持ち和らいだ気がしなくもない。ハヌーシュ、ほんとに良い奴、、
知的な蜘蛛クリーチャーと孤独な男が哲学的な問いをひたすら続けるラブストーリー
コメディかと思いきやずっとシリアス

水草はタルコフスキーリスペクトだね

何ともリアルなくもちゃんに最初はビビるのだけど、ピーターの思い出を通して人間を知ろうとするその行動に徐々に愛おしさがましてしまった。
身勝手、守れない約束、傲慢、、人間の特徴だと思っていたがそれはお…

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ハヌーシュが可愛い。ヌテラ気に入って掴んでるの可愛い。夫婦関係の問題についてはあまり共感できなかったが、ハヌーシュとの対話を通して和解できて良かったと思う。
孤独な時間は好きだけど、長すぎるといろい…

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思わぬところを切り込まれた
身体は遠くへ彼方へと離れるたびに、中へ内へと深層に潜る
「逃避しない」というテーマ

スキニーヒューマンと呼ばれたい

割と面白かった

静かで綺麗な映画。
SFとか宇宙とか不思議な生物を期待して見ると微妙な評価になるかも。ジャンル的にはヒューマンドラマかな。
ハヌーシュはあのサイズでどうやって宇宙船に入ったの?すり…

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難解。が、まあ観れたかな。

孤独な宇宙の旅なのに、主人公は地球にいる妻を想い悩む。地球を経った時は過去の呪縛に囚われて、妻との問題に気づいてもいなかったのだろう。そして失ってからその必要性に気づく…

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