妥協こそ人類の敵。
プロトタイプを忘れるミスからのプレゼンでの巻き返しの場面は胸が熱くなる。
営業と技術の部門衝突のあるあるに懐かしさがあふれる。お互いに譲れないものがあったりする。
iPho…
かつて世界一の携帯電話だったブラックベリーの栄光と衰退
天才開発者なのに営業スキル交渉スキルがまったく無く商品が売れないマイクとダグのRIM社を、敏腕ビジネスマンのジムが四苦八苦しながら世界最高の…
終始ドキュメンタリーチックな撮り方が観ていて飽きない。
当時のブラックベリーをなんとなく知っているからこその発見(こんなギークたちの会社だったのかとか、iPhone登場の絶望感とか)もありスリルがあ…
ラスト、一人でノイズを直すマイクがあまりにも切ない
Apple登場の絶望感エグかったな〜
マイクがキーボードを変えることを受け入れて、ジムがもう少し冷静な判断ができていたらどうなっていたのかと考えて…
マイクが変わったことに対して寂しく思うダグの気持ちも分かりつつ、それはそれとして現実に起きてる問題を楽観視してるダグを始めとしたスタッフたちに苛つくマイクやジムの気持ちも分かる。
ジムもちゃんと一…
ブラックベリーの成長と衰退
名前が懐かしくてついみてしまった
ジムの怒鳴りくせはアンガーマネジメント受けた方がいい。
オタク達のムービーナイトとかビッグバンセオリーみたいだった。
切磋琢磨して成し遂…
Facebook誕生秘話のソーシャルネットワークのようなテンポの良さ。余計なくどい説明がなく悪く言えば察しが悪いとわからない映画。
ジム・バルシリーはキレてモノ壊しすぎ。
マイクは風見鶏で、最後…
カナダ🇨🇦オンタリオ州の
ウォータールーと言えばABBA
ブラックベリーと聞いてもピンと来ず
クビになったジムを
知らなかったにせよ雇うマイク
初対面で上から目線だと言うダグ
ジム/完璧は善の敵…