ブラックベリーのネタバレレビュー・内容・結末

『ブラックベリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

必死に仕事してたマイクとジムがボロボロになった一方で、不真面目で、友達ごっこしながら文句言ってたダグが最終的に富を独占するのが資本主義って感じで残酷

全編通して見てられないくらい胸糞悪いというか、ちょっと嬉しいことがあればすぐにそれを凌駕する悪いことが起きて、最終的にはスマホ業界から撤退することになる
頭が硬くテーマに固執したマイクが液晶型スマホ…

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🎬 一言で言うと
スマートフォンが出るっていう革命を起こした、一番最初に覇権を取った携帯のサクセス&転落ストーリー!

📖 あらすじ
1996年のカナダ。マイクとダグというしがないただのオタク集団が…

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ブラックベリー
【一言】
本当に大好きな作品でした
現実を知った様な気がしました
最後の展開や結末の余韻が凄くありました
別媒体の使い方や人物視点の映像
人物の映し方と最後の映像の
印象が凄くありま…

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マイクとジム、ダグ

エンジニアの共通言語でマイクがプレゼンを成功させるところが良かった。

深圳の端末を分解してたマイクが、
最後深圳での製造に踏み切ったあとに冒頭と同じ雑音を消すためにスマホを分…

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『今夜のムービーナイトは、レイダース 失われたアークだ!』『Deal!』
『ネットワークがパンク寸前なのに』

ブラックベリー…見たことがあった。コロンとしてかわいい機種だなぁと思った。

しかし大…

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前半は面白かったが、後半はバタバタしてるだけで内容が薄く感じた。トレンドが移っていく過程もしっかり見たかった。

iPhone登場前に、そう言えばそんな電話あったよね!スタートアップの話によくある、最初仲間で細々始め→やり手のオッサン登場→事業成長して仲間割れ→ライバルにやられて廃れるという王道だった。成功して…

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2時間の映画なのにテンポが良すぎて一瞬で終わった感覚。
マイク見た目変わりすぎて誰か分からんくなった。
ダグは1番いい時に株を売って富豪になってて凄かった。

1996年、カナダのオンタリオ州ウォータールー。天才技術開発者マイク・ラザリディスと親友ダグラス・フレギンによって創業されたリサーチ・イン・モーション社は、電話にコンピューター機能を搭載した画期的な…

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