ひとつひとつの表現とか、すごくいいとこついてくる。死の世界と生きてる人の世界が共存なんてしないよねって最後で現実貫いてくる。悲しいよねって感じじゃなくてそりゃそうよねって笑ってる3人が今も幸せであり…
>>続きを読む相変わらず情報の出し方、その手触りに感嘆せざるを得ないのだけど、何よりも驚きだったのは、『バスの独白』シーンで、異世界へのつながりを示すスクリーンプロセス(おそらくは合成だが)は黒沢清の方法論を学生…
>>続きを読む普通にボロ泣き〜。情報を全然入れてなくて、
何の気なしに見ようと思って見たら、ボロ泣き。
片想いってそういうことか〜〜、全然気付かんかった。鈍感すぎる。
どうか健やかに生きていてほしいと思うと同時…
この世に終わりなんて無いんじゃないか、って本気で信じたくなってしまった。
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どこまでも私は私のままで、みんなはみんなのままで、恥ずかしくなったり腹が立ったり寂しくなったりする今のまま、何も変わらず…
やられた。前情報を全く入れずに見たらまんまとやられた。開始15分ではっとして、そこまでの違和感が全て回収されて。
ただの恋愛映画かと思いきやそんな軽いもんじゃなく、ありえないかもしれないけどこんな優…
干渉のできない愛、呪い
干渉ができることがどれだけ恵まれているか
坂本裕二なりのセカイ系。
登場人物たちの会話/日常/空気感が素敵な坂本裕二節がありつつも、今作は日常ではない設定の妙があった。空気…
設定は面白い。3人の女の子たちのナチュラルな素敵ライフが心洗われる。素粒子の話になった時、ガラッと物語が動くかと思われたがそれ系に行ってしまっても安いSFっぽくなっちゃうだろし、あれでよかった。
合…
東京のとある一軒家で暮らす美咲、優花、さくらの3人。仕事に行ったり学校に行ったりしながら楽しく暮らす3人だったが......。
広瀬すず、杉咲花、清原果耶の3人が一緒に暮らしている話らしいって…
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