10代のひと夏の空気感や、国境を越えた交流の瑞々しさが印象に残る映画
山口県と韓国の高校生たちの交流を通して描かれる初恋や友情は、とても素朴で、どこか懐かしい気持ちになった
今の韓国映画やドラマで見…
感動しそうなエピソードで固められているのに何か上滑りしていてあらすじだけ観ている感じだった。
カルメン'77を歌うところはイイ。
山本譲二演じる父親は最初出てきたとき暴力をふるいそうな怖さがあった。
YouTube Moviesにて。
そうよ、手紙や家電で
やり取りしていた時代に
10代だったわぁ、自分も。
約束をしることに対して
すごく責任持っていたな。
今は簡単に遅れるとか
ドタキャンとか…
よく耳にしたあの曲ってこんなに昔の曲だったんだな 110mハードル懐かしいな 主人公の友達みんな気遣いができるいいやつだった いい映画だ みんなが集まってる歌のシーンは見事に楽しさと悲しさが両立して…
>>続きを読む(C) 2003 チルソクの夏製作委員会