また子どもと犬の映画を見てしまった。
製作者の意図があからさまにわかるようなストーリーと演出。
監督は相当才能が無いかよっぽど鈍感なんだろう。
こういう人に映画を作る資格はない。
子供は可愛らしくし…
初期の頃ののセット?CG?がチープすぎて…それに大根役者揃い。なのに不覚にも泣いてしまった笑 やっぱり動物ものは弱い🥲でも大泣きするような映画ではない。タローが会いたい人に会えずに死んじゃったの…
>>続きを読む茨城県石岡市である日を境に別れてしまった飼い主をずっと駅で待ち続けた犬の物語。
忠犬ハチ公の様な話なんだけど実話でモデルとなるワンコも居て記念の銅像まで建てられてるんだとか。
犬がめちゃくちゃ可…
久しぶりにサブスク開いた。毎日バタンキューだ🤮
小学校で保護されたワンコの17年間に及ぶ、元の飼い主を探す石岡駅への行脚を描く。
ワンコ好きにはとってもウルウルものの作品だとは思いますが、映画作品…
《石岡タロー》鑑賞。実話。昭和39年茨城県石岡市毎朝飼主の少女を駅迄送っていたコロはある手違いで離れ離れに。毎日恭子を探しに駅迄行くも恭子が熱を出して休んでいた為会えず怪我をし東小学校で保護されタロ…
>>続きを読む元の飼い主が酷すぎて唖然。1回探しただけで終わり!?信じられない、、、
張り紙するなり聞き回ったりできただろうに。
最後の最後で傷心に浸ったって遅いんだよ〜!!ずっと後悔して生きて欲しい。
タローに…
信念
あの日、幼い"恭子"ちゃんが熱を出して寝込むほど悔やんだことは"コロ"と無関係を装ってしまったこと。
何故「自分の犬です」と言えなかったのか、さぞかし苦しんだことだろう。
このシーンが実話な…
One Point Six