きたきたこういう「ただ生きる」が最高になる映画。ほんと万歳。
絶妙な余白で、(あえて平山と呼ばず)役所広司の、これまでの『PERFECT DAYS』が手に取るようにわかる。なにも説明がないのに。
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幸せの形は人それぞれだな、と
誰かにとっては理解できないかたちでも、その人にしか分からない喜びがある
みんな自分の人生を全力で生きている!
誰かの日常を覗き見しているみたいで楽しかった、それと同…
役所広司の表情が良すぎた。今まで観た中で一番好きな役所広司だった。
役所広司なんか起用しようもんならいっぱい喋らせたくなるだろうに、無口なキャラが故に表情芝居がめちゃくちゃ活きてて、控えめな笑顔がと…
なにか突発的な事が起きるわけじゃないけど平山さんの日常が少し輝いて見えた
清掃員の日常を切り取って見てる感じ
カセットテープから流れる音楽がオシャレすぎたし最高だった、風景も最後の日没も綺麗だった
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あらすじ
東京・渋谷。平山は、日々のルーティンに忠実な生活を送っている。朝起きると布団を畳み、植物に水をやり、自動販売機で缶コーヒーを買い、カセットテープの音楽を聴きながら仕事場である公共トイレへと…
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