トイレ掃除人といういわば汚れ仕事みたいなことを題材にしながら、清冽で清々しい素敵な映画だった。主人公の前歴は特に説明もなく、初老の一人暮らし、本を愛し、植物を愛し、木漏れ日をこよなく愛でながら静かな…
>>続きを読むなんといってもこの映画、役所広司の演技が素晴らしい。
演技をしているのだが全く演技をしていないように見える自然体演技。
これは賛否あると思うが役所広司の出演映画のなかでもトップクラスであると思う…
"どこにあるの?Spotifyってお店。"
ずーっと気になっていたにもかかわらず、何にも起きないっていう内容見て、中々鑑賞まで至らなかった作品
《良かった点》
◆平山(役所広司)
植物の水やりで…
え、これこのままあと1時間半以上このおじさんの生活見せられるだけだったらどうしようと不安になったはずなのに、
気づいたら見入ってて、髭カットするとこ毎回見せてよ!すら思うようになってた。
最後、役…
雰囲気は良さそうなんだけど、ちょっと私には合わない感じ。
外国の人からすると、日本っぽさがあるのかな。日本なのに日本っぽくないところがおしゃれに感じた。
妹へのハグは「は?兄妹じゃ?違うのか??」と…
久しぶりにみた
光と影
浅草も光と影?
影
人であるためには
光となるためには?
影が濃くならないなんてそんなバカな話無いですよ
前回よりも意味に集中して見れた
細かい表現も見れた気がする
…
いいな、めっちゃ好き。
俺もこういうスローライフ歩みたいかもしれない。普段スマホばっかりみたりイヤホンで音楽ばっかり聴いてるからか、環境音とか自然とか凄く綺麗に思えた。全く同じ1日なんてないもんね。…
役所広司さん演じる、無口な公衆トイレの清掃員が主人公
決して華やかではない暮らし、誰に尊敬されるでも感謝されるでもない仕事、ルーティーン化した毎日。だけど同時に穏やかで充実感に満ちた日常。
当た…
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