いいな、めっちゃ好き。
俺もこういうスローライフ歩みたいかもしれない。普段スマホばっかりみたりイヤホンで音楽ばっかり聴いてるからか、環境音とか自然とか凄く綺麗に思えた。全く同じ1日なんてないもんね。…
役所広司さん演じる、無口な公衆トイレの清掃員が主人公
決して華やかではない暮らし、誰に尊敬されるでも感謝されるでもない仕事、ルーティーン化した毎日。だけど同時に穏やかで充実感に満ちた日常。
当た…
「他人からどう思われるか」よりも「自分がどうしたいか」で生きてる方が、よほど幸せなんだろう
とはいえ日本に住んでると「他人からどう思われるか」を意識せざるを得ない瞬間はあるので、自分で意志を貫いてる…
4:3の画面に、生活音とカセットテープが心地よく混ざり合い、彼の生活がひとつの世界として浮かび上がる。日常の写し方は美しく、滑らかで程よく鮮やかで。一見非日常感の象徴のような紫の光は、彼の大切な日常…
>>続きを読む正直、これもまたカンヌが好きそうなよくわからない映画やろうなって思ってました。いい意味で期待が裏切られました。良すぎる😭
トイレ清掃員ってきっと多くの人からはかけ離れた世界で普段はその人たちの存在す…
BSプレミアムシネマにて初鑑賞
この作品には劇的なドラマは一つも出てこないし、今流行りの“衝撃な結末”もない。絵面も正直に言って地味。なのに最後まで非常に引き込まれ最後まで見入っていた自分がいた。…
ラストシーンの平山の表情は、人間の複雑さそのもの。流れる曲の歌詞との対比が印象的。
ニーナ・シモン「feeling good」
Oh, freedom is mine, and I know h…
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