なんかすごくよかった今の自分を肯定してもらえた。全く新しいものと永遠のクラシックの両立。それは好みとかスタイルではなくて、山本耀司にとっては自分の両親を通して地続きにつながっている過去の時間に背負わ…
>>続きを読むこの映像を嫌いになれる人間がいるのか。
「君は どこに住もうと どんな仕事をし 何を話そうと 何を食べ 何を着ようと どんなイメージを見ようと どう生きようと どんな君も君だ 独自性(…
ドキュメンタリーとしてここまで作家性を表現できるのかと感心する(ヴィム本人が「ドキュメンタリー」という意識で作っているかは分からないけど)
作りは人により好みがあるところであると思うけど、与えられ…
© Wim Wenders Stiftung 2014