ふと目に入って面白そうだったので見てみた。
こういう映画初めてだったから難しかったのが感想。
ただ、ひらやまさんの言葉の一つ一つの意味が重く感じた。
何となく日々を生きるのではなく新しい日々というこ…
鍵とかコイン取る音気持ちいいよく、日常の何気ないシーンに笑えてるのがいい。
それを思い出しては酒のつまみにする何気ない描写が印象的だった。
自己犠牲ってよりかは、日々を楽しむって感じ。
カメラの描…
健康で文化的な最低限度の生活
映画って自分の知らない世界を知れる良さがあると思うんですが、まさにその一本です。
トイレの清掃員で、カセットやガラケーを使い時代に取り残されたような主人公ですが、ここ…
いやーーー、これは素晴らしいわ
マジで文句なしだったなぁ
マジで何も起きないんよ、ドラマとか。
いや、起きるんだけど、同僚が仕事辞めちゃうとか、家出してきた姪っ子が家に来るとか、そんな感じなんよ笑…
平山さんの温厚さや繊細さは生まれ持ったものと育った環境からかもしれない けど
無口な平山さんの心の揺らぎや、自然への煌めきを感じとる、味わう姿にしっかりと人間らしさを感じた
最後の涙なんか何に涙して…
めっちゃいい
恥ずかしながら、公園のトイレって自分の中では汚いイメージだし、あまり使いたくないと思ってた。緊急時に使うくらい。その清掃員=それ以上良い職に付けない人ってイメージがずっとあって、もし自…
最初は静かで退屈な映画だなと感じてしまったが、徐々に主人公の人間くさい部分が出てきて何者かわからない他人から自分と重ねる部分のある人物に変わっていく。
兄妹や父親と疎遠に感じる描写があり主人公の過…
名前なき名前ありの誰か
本編の殆ど主演の役所広司さんは喋らず相槌や動きだけで表現する
主人公としては役所広司さんをピックアップするが居酒屋の主人が彼のいつものを覚えていたり、柄本時生さん演じる若い…
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