四月になれば彼女はのネタバレレビュー・内容・結末

『四月になれば彼女は』に投稿されたネタバレ・内容・結末

うーん?
3人の誰の事も今ひとつ理解できず。
ラストの2人のやけに“全て吹っ切れたぜ!”的なハッピー感も全く共感できなかった。

唯一、春父の歪んだ執着だけはスッと入ってきたんだけども。
意味が分からないのは読解力のせいかな?長澤まさみがなぜいなくなって元カノと会ってるのか、元カノもなぜいなくなったのかさっぱり分からなかった。

ラストで風の「満ちてゆく」を聴くための
事前映像として観てしまい、すみません。

歌とお話が初めてがっつり繋がって、感動しました

シンプルに竹野内豊を置いて出て行くオンナ何事⁉️
見事に病みパパを…

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脚本(原作含め)途中まではよかった。
愛についての解像度さや、登場人物の繊細な心情を描いていて、感動した。
でも、春が死んだっていう連絡の後からは、うわずみの軽ーい心理描写に感じた。演出も過剰という…

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元カノからの手紙を取っているのを見つけたら病む。
まず、今カノが浮気から始まっているのも最悪。


今カノがなぜそんなに愛の終わりを気にするのか過去の生育歴や恋愛歴などもっとみたかった。妹のシーンは…

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これ結構難しかった。
もう一回見てきます
睡魔と格闘してたんだが残り30分ぐらいで一気に目が覚めた、その後はびっくり〜って感じ
微妙だった キャストが豪華なだけ
愛を終わらせない方法
それは、手に入れないこと。

手に入れた気にならずに、愛することを怠らないこと。

どう愛したらいいのかって人それぞれ違う
前例がない、だから、むずかしい

旅する春の広くて刺激的な世界と、タスクの狭くて安心感のある場所の対照さが、なんだか好きだった。

『人間ってこわいね、憎んで…

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