子供の頃に見た記憶があるのだが、アンソニー・ホプキンスは当時からおじいちゃんだった。元気に長生きしてほしい。
原題は『Meet Joe Black』
直訳すると"ジョー・ブラックとの出会い"となるだ…
長いけど退屈さを感じさせない丁寧な作り。
素敵ワードが沢山出てきた。
現世で写真(思い出)を沢山撮るって表現が一番刺さった。
ブラピの恋に不慣れな感じがかわいすぎる〜顔だけじゃなくて演技も強い人な…
ブラッド・ピット演じる死神が、交通事故にあって死にかけてる男に憑依。いろいろあってジョー・ブラックと名乗ることになったその男を通して、人間社会の仕組みを学びながら死神の職務を全うしようとする話。
…
冗長。
長い割に何も残らない。
切なさを表現するために3時間の尺を取っていた。
この手の作品は、出会って数日の軽い恋愛をめちゃくちゃロマンチックに描く。
それがどうも癪に障る。
ジョーブラックは死…
鑑賞記録
『死神も、淡い恋心を誘うことは出来ないーー。』
3時間近くの長尺ながらも、緻密に死神の“ジョー・ブラック”が人間の慈愛観を学んでいき、奪うことではなく、一歩引いて看取ることに自らの心を…
Xとかでよく観るイケてるブラピの元ネタこれだったのか!こういうのアツいね。
アンソニー・ホプキンスはこの頃からずっと顔同じだな。
長尺だが、不思議な空気感と真っ直ぐ優しい物語で、かなり日本人向きの…
レビュー318作目。
別れはつらいもの。
それだけ素晴らしい人生だったということだ。
この世のものとは思えないブラピの美しさがこの役にピッタリ。顔がスベスベで蒼い目が宝石みたい。細い。20代か…