男と女がくっつくなんてのは子孫繁栄が主目的なのであって、好きだの愛だのはオマケに過ぎないんだよぉ!
by 失恋で少し情緒不安定なウディ・アレン
アニーの兄(クリストファー・ウォーケン)の運転を気が…
この『アニー・ホール』は、ウディ・アレンの作風の核心をよく表しており、第4の壁を破る(お客に語りかける)ことをはじめ、イングマール・ベルイマンやフェデリコ・フェリーニへのオマージュ(過去のシーンに現…
>>続きを読むアメリカンジョークって冷笑界隈なんですかね。時代背景への理解が浅いせいもあってか、いまひとつ笑えなかった。第四の壁を破る演出は、物語への没入を促すというより、内輪的なウィンクのように感じられて鼻白ん…
>>続きを読む2026年1本目は自宅にて「アニー・ホール」鑑賞。ダイアン・キートンが魅力的すぎる。ご冥福をお祈りしながら改めてそのファッションや生き方、出演作、ウディ・アレンとのエピソードなどを知って行きたいと思…
>>続きを読む2026年1本目
ムスメの課題の付き合い…
オシャレだけど、時間軸が激しく行ったり来たりするのとか、独白がめっちゃ多いのとか、ちょっと観てて疲れちゃった
人の気持ちはコントロールできないから、…
ウディアレンとダイアンキートンの恋の始まりから終わりまでの物語
70年代にしては斬新な演出(観客に語りかける、心の声を字幕に映す、映像を引用する会話等々)が結構後世に影響を与えてそうで評価されてる…
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