ウディ・アレン主演兼監督作品を鑑賞するのは3本目だけど、尽くキショい。演出の面白さより嫌悪感がどうにも上回ってしまう…
アニー・ホール・ルックしてみたい。
最初の妻アリソンを演じたキャロル・ケイン…
ドラマシリーズ初期の男版SATC見てる気持ち。
優待離脱したり、子どもの頃の風景に入り込んで今の自分たちが話したり、過去の恋愛風景に今の自分たちも居て説明しあったり、こちらに話しかけてきたり、楽しい…
実はウディ・アレンの作品をあまり鑑賞したことがなかったので、『アニー・ホール』は私にとってウディ・アレンを知るための大切な作品となった。まず驚いたのは、劇中で観客に話しかける演出が、この時代にすでに…
>>続きを読むずっと喋ってる妙な作品。でも漫談家が黙ることは死ぬことと同じか。
ユーモアのある演出が面白い。急に通行人と親しげに話し始めたり、彼女の心ここに在らずを表現するのに、幽体離脱を用いるのがポップで良いセ…
皮肉ばかり言う嫌味たらしい役なのに、なぜかモテるという。
こちらに話しかけてきたり、ただの通行人が会話に参加してきたり、字幕が出てきたりコメディアンだからこその独自の映画構成なのかな。主人公よく喋る…
Shelley Duvallいた
70sニューヨークのプチヒッピーbaddiesばかり
絵に描いたようなweirdoすぎるウディアレン
グレッグ+ホールデン+少しの寒さ みたいな
この悲観と皮肉で…
ウディ・アレンの代表作🎥
多分ちゃんとウディ・アレンを観るのは初めてかと。
本作のアレン氏の役は
真面目で自我をアピールしがち。
ちょっと喋り過ぎでウザいながらも
何故か女性からはモテるのは時代⁈…
1977年の作品だから半世紀前の映画なんだな。そういう意味では歴史的観点からの批評も必要なのかもしれない。
ウッディ・アレンはこの作品の中ではスタンドアップ・コメディーのコメディアンなのだが、映画全…
(C)2002 MGM Home Entertainment LLC. All Rights Reserved. Distributed by MGM Home Entertainment LLC. Available exclusively through Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC.