前作で、演劇を通して表現することの楽しさに気づいた三刀屋高校掛合分校の高校2年生3人は恩師との別れを乗り越え高校3年生に。
前回の演劇で暴君ディオニスを演じてフテい顔と声の圧がすばらしかった曽⽥昇…
"もしかしたらこれしかチャンスがないのかもしれないなって演劇始めました"
"俺って演劇続けてていいんですかぁぁ!"
この作品の存在は知らずに、関連作品で出てきて初めて知った。けどこれは1で終わった…
・こんな「作品」に結実するなんてまったく予期していなかったであろう。小さな分校の演劇同好会(役者3人、照明1人)の活動のごく初期から、図らずも撮り始められ、やがて演劇作品の中にまでメタに入り込み、そ…
>>続きを読む掛合高校の校歌は、この映画と前のメロスとで、我が子の校歌よりも聞いた気がする。
前回と違うのは、演劇の大会に曽田くんが一人で立っていたこと。そのパワーのすごいこと。
そのことについての常松くんや石…
プロダクション26