TVショッピングで買ったロボットなのに、ロボットとして扱ったり、生き物みたいに扱ったり、そのへんが都合よすぎる。最後はお互い新しいパートナーを見つけるけど、そこに至るドラマもほとんどない。
余白の…
2026年、旧作88本目(新作18本)合計106本
健気に友達作りを頑張る姿勢がいじらしく、もう辞めなよって言ってあげたくなる。ロボットの救出に奮闘し、生物の友達作りも頑張ったからこそ、別のロボッ…
ずっと観たいと思っていたが、ネトフリにて鑑賞。有給休暇の午前中、号泣。
『花束みたいな恋をした』、『ララランド』に近い印象。
「自分の人生を形作る何か」というものを、ここまでエモーショナルに表現する…
切ないけど友達ってこういうものかとも思う
最後のセプテンバーで踊るシーンは、もう会えないけれど、それまでに経験した楽しい思い出がお互いにとって大切で、いい思い出として記憶されていると感じられた…
ドッグとロボットの友情と孤独と別れを、セリフなしで描ききった作品。セリフはないがデフォルメされたわかりやすい表情が効いていて、すごく感情移入してしまう。
話がどういう着地をするのかすごく引き込まれて…
アカデミー賞で長編アニメ映画賞にもノミネートされた作品。胸を締め付けられるほど切ない傑作。セリフが無い作品なんだけど、それによってキャラクターの表情が引き立って感情を読み取りやすいし、音楽も絶妙。演…
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