受刑者ほとんど本人役で演技上手いから観れるけどよく分からんまま
-お前が喜劇を推したのになぜ硬い役のハムレットにした?
-スベったら嫌だから俺は硬い役をする
この映画がそんな感じ
チャレンジはし…
特に演出が「このシーンではこういう感情になるように」と誘導するような臭みが強く、終始白けてしまった。
ラストシーンを筆頭に、描きたいシーンを散りばめられているがそのシーンに必然性はあるのか?と思って…
♯68(2026年)囚人演劇部RTA
舞台はニューヨーク州の厳重刑務所シンシン。
ここでは更生プログラムとして受刑者による舞台演劇が行われている。無実の罪で収監されたディヴァインGは、この演劇活動…
このレビューはネタバレを含みます
刑務所での取り組みとして舞台演劇を行うことは興味深いしそれなりの効果もあるんだろうけど、それを映画にしましたの以上でも以下でもない
挫折とそこから立ち直るまでを描かれてもありきたりでしかない
更生プ…
んーーー、平坦な映画だった
犯罪者が更生プログラムの演劇に取り組んでく中でちょっと成長したりする映画、感動しそうだったけど別にって感じだった
ただこの映画に使われてる役者のほとんど?全て?が元犯罪者…
このレビューはネタバレを含みます
最後車の中で風を浴びてる時の表情が良かった
演劇でめっちゃ救われてます!って感じじゃなくて演劇はあくまで更生とかその後の人生のためなのは分かるけどそしたら演劇じゃなくても…みたいな、凄い熱演シーン…
テンポが悪くありきたりで浅い。
刑務所内の劇団がテーマなのに、刑務所である必要性が全く無い。彼らの犯した犯罪がどんなものであり、更生とはなにかを描かず、単に劇団員や人間としての感情にフォーカスしす…
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