突撃取材で社会問題の現場に切り込むドキュメンタリー監督マイケル・ムーアが1999年アメリカのコロンバイン高校で起こった銃乱射事件を受けて撮ったドキュメンタリー作品。
コロンバイン高校での事件を軸に関…
何度見たか。好きすぎてDVD買った。
マイケルムーア本当に最高。これぞジャーナリズム。今にも通じるアメリカの真髄に突っ込んでる。
これを見た二十代前半にマリリンマンソン好きになった。彼のインタビ…
中盤の『アメリカンバイオレンス』みたいな銃殺MADシーンが、百点満点。
お腹のベルト閉めれない人に揶揄するように話を聞く、いわゆる彼の突撃スタイルの製作スタイルが語られがちだけど、飽きそうになったら…
銃がスーパーマーケットで買えて、身近に存在している社会で生活していることを意識してしまうと本当に怖いだろうな、とつくづく感じさせてくるドキュメンタリー。それにしても、弾丸を販売しているKマートに乗り…
>>続きを読む過去鑑賞
日本とは違い、一般人が銃を所持する事を許されているアメリカ。そんなアメリカでの銃での死者数は、全世界の中でも圧倒的に群を抜いている。何故アメリカではこんなにも銃での死者数が多いのか、その答…
マンソンはカッコ良かった
銃規制をすれば犯罪件数は減るだろうけど、カナダも銃の入手はかなり手軽に出来る(アメリカ並かは分からないが)のにアメリカに比べ銃犯罪が少ないという指摘はなるほどと思った
アメ…
"ボウリングのピンは形が人体と似てる"
米国民の銃暴力の背景を問いかけるドキュメンタリー
ユーモアと怒りが程よく効いていて、設計立てというより現場を追う手触りが面白い。
アニメや実際の映像、音声…