なぜアメリカは銃犯罪が世界一多いのか?その疑問に対してマイケルムーアが取材をするという映画。コロンバイン高校銃乱射事件を軸にして疑問を紐解いていく。アメリカでは特別な人もその辺の市民もみんな銃を持っ…
>>続きを読む銃社会への警鐘〜問題提起を足を使った記録として興味深く見た
根底に貧困や人種差別やテレビ報道の問題があり ただアメリカだけ銃による死者数が異常に多い原因ははっきりせず闇は深いと思った
2026.…
KKKがなくなった年にライフル協会ができてるの本当に怖すぎる。恐怖を煽るメディアが銃社会の前提なのではという仮説だったけれど、アメリカ社会がそもそもアトミズムに分断されているから「恐怖」が恐怖として…
>>続きを読むマイケルムーアの行動力が凄くていろんな人の話を聞けて面白い
見応えはそれなりにあるが、ラスト二つの対談はあんま面白くなかったので、終わり悪くて
「全米ライフル協会は映画を製作 面白いのでぜひ見てみ…
明るいテーマでは無いが、見ればアメリカの銃社会とメディアの一端を知れるはず
ただムーアは、カナダの銃規制がアメリカよりもずっと厳しいこと(例えばカナダの市民はどんな理由があっても、弾丸をこめた銃を持…
突撃取材で社会問題の現場に切り込むドキュメンタリー監督マイケル・ムーアが1999年アメリカのコロンバイン高校で起こった銃乱射事件を受けて撮ったドキュメンタリー作品。
コロンバイン高校での事件を軸に関…