ケンブリッジ・アナリティカの暗躍を免れた日本だが、それは日本語という鎖国要因に守られていただけ。AIの進化でその壁が消えた今、もはや他人事ではない。
結局は個人のリテラシーと、不正を告発できる場の確…
学業にも仕事にも関係するケンブリッジアナリティカ事件ドキュメンタリーをいまさら。(正しいかどうかは不明だが)クリストファーワイリーの告発本のほうが、何が起きていたのかの生々しさは鮮明であった。今や怒…
>>続きを読む自分たちのデータがどう悪用され、自分に影響を及ぼしてしまうのかを、わかりやすくまとめたようなドキュメンタリー。
作品自体に面白さがあるというよりかは、ネット社会を生きる上での基礎教養としてみるべき映…
トカゲの尻尾切りのようにも感じる
側から見たらおかしく、理解できないが、いざ内部にいる時におかしさに気づけたか。
データを使うことに対して、当たり前になっており、麻痺していないか
・競合に負けない、…
今年373本目
2016年のアメリカ大統領選挙にて
Facebookの情報を使ってユーザーにトランプ大統領を選挙で有利になる情報をタイムラインに流したっていうドキュメンタリー
こんだけ個人情報が…
自身の無知を反省し、改める機会に
ある会食での目上の方から指摘を受けて、この作品を見なくてはいけないなと思い続け、やっと本日視聴終了
スティーブ・バノンが許されざる理由を実感できた
テクノロジー…
橘玲さんの本でケンブリッジアナリティカ社のことを知り、この映画を観てみました。
情報漏洩は問題だが、CA社=悪、トランプ=悪のバイアスが強めに感じた。
「情報の価値は石油を超えた」は仕事的に気付きを…