わたくしどもは。の作品情報・感想・評価・動画配信

わたくしどもは。(2023年製作の映画)

Who Were We?

上映日:2024年05月31日

製作国・地域:

上映時間:101分

3.2

あらすじ

『わたくしどもは。』に投稿された感想・評価

3.6

アート作品を観ているような映画。
佐渡の景色が色濃く、幻想的。

死後の世界、四十九日だからここを去る、というセリフがあるので、成仏するまでいられる場所、なのかな。生前の記憶は失っているようで、会話…

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3.7
2026-85

映像が綺麗、ジブリみたいな雰囲気
思ってた以上に好きなタイプの作品だった
ナナ
3.0
私にはまだ理解が難しいようです
セリフ、佐渡島の風景が相まってジブリの実写化を見てるみたいな気分になった
映像として楽しむことはできた
自分の感性が足りない!
mimi
4.0
だいぶ前に野田洋次郎が載せていたので観たけどかなり好みでした。
Ids
3.6
このレビューはネタバレを含みます

死んだあとに人はどうなるのか?を思索的に話に起こしたのかなと思いつつ、観たときにこちらが感じたのは死に方にも多様性があることを思わせられる内容だったこと
自分の人生をどう閉じるかを思うときにふと、そ…

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uka
3.3
話が進んでいくうちに気づいた「魂の物語」だと言うことに、食らった。
大竹しのぶの演技がとても好きです。

これも忘れててやっと鑑賞。
ありがとうU-NEXT。てかやっぱ有能なんだよなぁU-NEXT。
意外と松田龍平×小松菜奈って珍しい組み合わせ、好きな2人なので嬉しい。小松菜奈は出産後モデル業以外で見か…

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myun
3.5
台詞の少ない静かな映画ですが徐々に作品の世界が明らかになってくるので思考を巡らせながら見ることができる。最後のアオのセリフで一気に腑に落ちた。
3.0

淡々と。
淡々と。

理解するの難しいなぁ
現世と来世の間。
少ない台詞。無言の空気感。美しいシーン描写。
物語の背景や意味について自分で噛み砕いて観る

俳優陣が粛々と魅せる。
大竹しのぶの演技は…

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佐渡島を舞台に心中した2人が奇妙な世界で暮らすお話

「それに、四十九日ってどういうことですか?今日が四十九日だからお勤めご苦労さんってどういう意味なんですか?」

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