
淡々と。
淡々と。
理解するの難しいなぁ
現世と来世の間。
少ない台詞。無言の空気感。美しいシーン描写。
物語の背景や意味について自分で噛み砕いて観る
俳優陣が粛々と魅せる。
大竹しのぶの演技は…
単純な面白い▪️面白くないで測れない映画だと思います。
最初は不思議な世界観の映画だなっ思いながらみて、途中からだんだん明らかになってくる映画。
ただ最後までゆっくりとした展開なので、よく寝た日に観…
役者は一流、舞台は美しく、すごく綺麗だなと思う瞬間が多かった、それなのに内容はどうしてこんなにもがらんどうなのかまるでわからない たまに遭遇する舞台みたいな言い回しが用いられる映画 これならもう台詞…
>>続きを読む現世と来世の狭間。
佐渡島の土地を彷徨う魂たち。
どこから来て、どこに向かうのか。
どこにも行きたくない。
ただ一緒にいたい。
悲しく空虚な時は永遠なのか。
忘れ去られていく記憶と共に、過去は消え失…
キャストから期待していたのだけれど、面白くない
やはり脚本、キャスト、演出でバランス取れていないと
バイクで走るシーンがあるけれど、バイク乗りからすると
不自然極まりないし
・平地でシフトダウンの…
小道具、間の悪さ、カットの繋ぎ方のセンスの悪さ、定形文の台詞、それを隠すセピア調などの色調整。まず小道具はしっかりして欲しい。ランプは絶対フッてやったけど電球だし、ヘルメットは被るのか被らないのかは…
>>続きを読む現世で一緒になれず2人で身を投げ自死後から四十九日までの次の世界へ旅立つ(成仏、生還)間の話。
主演2人も他のキャストも一様に生気のない静かな演技をしていて話の方向性が分かる。佐渡島鉱山の跡地や緑…
©TETSUYA to MINA film