常人には理解し難い感性の映画
その方面の方々には「この良さが分からない人なのね」と、鼻で笑われそう。
本気で分かる人は、他人の事なんてどうこう言わないでしょうけど。
生憎毎日を生きるのに必死で、…
全シーン絵葉書にしてほしいくらい美しい場面ばかりだった。画角から小道具からエキストラの配置からとてもこだわっていることがわかる画作り。
なんてことのない日本の田舎の幹線道路さえ美しく感じられてしまっ…
アキカウリスマキか
ゆうぐらい
静止画面が印象的。
考察を読まなければ満足できない作品って
好きじゃないんだけど
この魚ちゃんのシーンは好きだった
あみ子のおかげかも。
にしても。
綾瀬はるかが…
わたしはアンチ映画版『こちらあみ子』だし(原作の描いているものを映画で描いていたとは到底思わない)今回も冒頭から「映画、やってます」カットが鼻について仕方ない。そういうのが好きな人もいるんだろうけど…
>>続きを読むアート系の映画?
淡々として感情に乏しい映画
登場人物もみんな無感情で朴訥
これも前作「あみこ」と同じで、
発達障害がモチーフなのかな
前作ほど胸糞バッド(主観)ではないものの、
そのぶん明確な物…
人間らしい人のほうが生きづらい世界。
もし人間が動物園に展示されたら人気ないだろうな。へんてこだし、ほかの生き物のほうが絶対的にかわいいもんな。(なんの話だっけ)
眠れない夜に無理やり眠ろうとして…
コレ、私が観てきた映画の上位に入るわ。
超絶ツマラン映画第3位くらいに。
お爺さん登場シーンで香ばしい臭いがしてきたので流し観にチェンジ。
『こちらあみ子』のアノ少女が出てるってんで楽しみにしてた…
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