
『ヘンリー・シュガーのワンダフルな物語』との連作。17分の短編。
レイフ・ファインズが、気味が悪いがどこか滑稽な男を演じる。これが本当に不気味で良かった
全体的に面白いが、気持ちの悪さが勝る部分…
短編集のほかの作品に比べてこれだけちょっとよく分かんなかった。なんかしらのメタファー的なのがあるんだろうけど汲み取れず。そうなると終盤の演出が面白かった、ぐらいしか書くことがない。まずねずみが話すし…
>>続きを読むNetflixシリーズのウェス・アンダーソン監督の短編のひとつ。なんか絵本を読んでいるみたいだった。語り部が演者として登場人物にいて、次の日の表現がその画面上でネクタイを違うものにするっていうね。画…
>>続きを読む今年は映画を何本観たってレビューを書く為、夜勤明けなのに短編を観た。
超眠いところにこの内容。
17分の間に何回も意識飛んで、その度に戻って観直した結果、あんま意味わからんかった。
他の人のレビュー…