短編映画。
ある夜、ハリーは自身の腹の上に毒蛇がやってきて、そこで眠るのを見る。同居人のウッズに医者を呼ばせ、事態の解決を試みる。
短編連作の前3作と異なり、真っ向からスリラー。語り部であるウッズ…
鑑賞から何日か経ってのレビュー...😓
あちゃー😣
最後のオチ...😓
約17分の短編映画で、個人的には大満足だと鑑賞中思っていたが、ラストのオチが残念。短編映画なのに、時間返してくれと思ってし…
ロアルドダール短編シリーズラストの4作目。
緊張感があって、シリーズの中では小説感が薄く展開に集中出来る。
コントやコメディにありそうな設定だよな、と思ってしまった。
逆に言うと、コントやコメディに…
『ねずみ捕り』『白鳥』と何となくタイトルチェックだけしてた時「なんでこんなのが吹き替え付きなんだろ?」と思った。
それでこの『毒』もタイトルチェックしようと思ったら……思わず再生になったから観てし…
杞憂というか取り越し苦労というか、、話のオチとしては面白くはない。
けどこの強迫観念自体はウェスアンダーソンの偏執的なスタイルと相性が良いのではと思う。
全く同じ経験はないけど、無用の心配をし過…
毒はハリー(演:ベネディクト・カンバーバッチ)の中にあり、つまりハリーが毒蛇だったという話か?
とにかく、いつも素晴らしいベン・キングズレー演じる医師の、怒り、呆れ……など色んな感情が混ざったかのよ…
舞台はイギリス統治下のインド
毒蛇がいると騒ぐ人物はイギリス人で医者はインド人
さんざん周りを振り回したイギリス人が、最後に感謝しないどころか差別的な発言をぶつける
医者は怒りを堪え、諦めたように去…