続・猿の惑星の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『続・猿の惑星』に投稿された感想・評価

3.3

リブート版とティム・バートン作品は視聴済み。

オリジナルのシリーズは観てなかったので初視聴。

『猿の惑星』(1968年)
『続・猿の惑星』(1970年)
『新・猿の惑星』(1971年)
『猿の惑…

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bunbun
3.5
1970年作品

「猿の惑星」シリーズ第二弾

確か前回の続編です(笑)

生き残った宇宙飛行士が仲間を創作
ミュータントの地下社会に遭遇
まぁ確かに雑よねー
でもラスト嫌いじゃないわ
なんてか、日本の特撮もの感がある
いっそ怪獣だしゃいいのに
後、森泉だと思ってたら
口元は神田愛花だった。
歳とると萬田久子みたいだった
ラストの展開が予想外
続編に期待してなかったけど
これは面白かった!
3.8
今作も美術が素晴らしかった。1968年の前作に続き、この世界を本当に実在するもののように感じさせる力がある。

人間も猿も権力や恐怖によって争いを繰り返すという点では何も変わらないのかもしれない。
3.4
猿の惑星2作目を鑑賞!

あの人間は一体何者なんだ、、、

ジーラ夫妻が良かった!
ある
3.3
猿の惑星 2作目。

前作に続いて新しい地球人登場!
まさかのオチに驚いた....。
3.0

前作は間違いなく傑作だと思うのだが、この作品に関しては素直に評価できない。
と言うか、何回観てもあの唐突なラストは受け入れがたい。

前作が「衝撃のラスト」だったので、今回もそれに匹敵するものを…と…

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pun
3.6
猿が霞む超展開

長いのよ、区切りかと思ったらまたすぐ始まるじゃん、お祈り

知能に対する批判精神がオーバーヒートしてますな、爆散!

テイラーの後を追って宇宙へと旅立ったブラントも猿の惑星に到着。そこで人類が大きな過ちを犯して、滅んでしまったことを知る。そして猿の追っ手から逃げる中で生き残った人類たちに出会う。しかし彼らはかつて…

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