誰もいない大都会を爆走する地球最後の男。
このシチュエーション、どこかで見たことあるな、と考えて途中で思い出す。
そうだ、「アイ・アム・レジェンド」だ。
細菌兵器で地球最後の男になっ…
リチャード・マシスン原作のSF小説「地球最後の男」の2回目の映画化作品です。ちなみに3回目はウィル・スミス主演「アイ・アム・レジェンド(2007)」です。「アイ・アム~」はかなり前に鑑賞しましたので…
>>続きを読む1番最初の車で街中をドライブのシーンが結構すき
感染者たちの格好が完全にSWの皇帝にしか見えない笑
これでとりあえずこれで公式の「地球最後の男」の映画は全部観た👍
1番最初の1964年版が一番おもろ…
車をいじり、見慣れたライブをYouTubeでひたすらリプレイ、おっさんの引退生活を見せてくれる前半は異常に面白い。
血清ができたことで坂を下っていく場面も笑ったけれど、やっぱりラストが弱い。アイア…
1回目のリメイクと、ウィル・スミス主演の3回目のリメイク。
これを見た上でヘストン主演作を鑑賞したのだが、感染者がしゃべっていたり知恵を持っているなど何か違和感。
おまけに「007気取りか?」なん…
1978 年辺りの近未来、中ソ細菌戦争でほぼ絶滅寸前の人類、血清ワクチンで生き残った科学者ヘストンが細菌に冒された黒衣族と戦うSF。度々火炎石でヘストン拠点を襲撃するが武器はそれのみ、光に弱いとあっ…
>>続きを読むヴィンス・ギリガンがプルリブスを製作する際、インスパイアされた作品の1つとして挙げていたので本作を初鑑賞!
人類が疫病に侵され1人生き残った男を描いていく
ヒロイズムなチャールトン・ヘストンとレア・…