理不尽、不快、悪寒、それらの女性視点の"あるある"が繊細に表現されてて悍ましい。そしてそれらがある程度男性の狡猾さの上に成り立っていて、男性自身がある種自覚的にやっていることにも吐き気がする。ラブコ…
>>続きを読む実話が元になっているそうで、恐怖や後悔の“行間”は女性のほうが想像しやすいのかも。大切に反映されている。
私としてはアナ·ケンドリックがとても良い作品を作ってくれたと思う。ますますアナケンを好きにな…
Woman of the Hour
邦題本当にばかすぎる
デーティングバラエティに出てた有名なアメリカのシリアルキラーの実話
このうっすら知ってた事件の詳細知りたくて見始めたらとんでもない男尊女卑な…
2026.03.28(28)
Netflix・字幕
初
夫が見たいと言って、でもFilmarksで3.2だから微妙なのかなー、あら、アナケンが監督・主演なのかーと思いながら鑑賞。
え!これもっと…
2024年に見ていたら間違いなくベスト10に入れていたであろうお見事な1本。
俳優としての成功を目指しハリウッドに出てきたシェリル。時は1978年。彼女の周囲には何の躊躇もなく、女性蔑視的な行動をす…
ずっと前から気になっていて視聴。
Netflixのモンスターシリーズ的な感じ?事実ベースのお話なのでゾッとしますね…
狂気的な雰囲気と哀愁が入り混じった感じ
上手に喋る人ってやっぱ怖さがあるねー恐ろ…