レクターとクラリスに信頼関係が生まれてきていることが不気味だった
クラリスが若い女性として軽く見られる瞬間があったり、幼い頃羊を助けられず悲鳴を聞き続けていること、過去の無力さを上書きするかのよう…
なんというか不思議な映画だった。
レクターの飲み込まれるような魅了…
まるでDIOじゃ!圧倒的カリスマ性!
それにしても、キャサリンはアホだったな。夜遅く手を怪我した男性が一人でものを運んでいる、…
サスペンスホラーというのか、こういう系統はいくら名作でも苦手という理由で今まで見て見ぬふりをして避けてきたのだが、何故か妙に惹かれてしまい初視聴。確かに不気味さはあったのだがそれでもそれを超える面白…
>>続きを読むずっと見たくてやっと見れた映画
期待しすぎたんかな?もうひと展開あるやろとか思ってたら案外あっさり終わって
めっちゃ頑張ってる女性にあんま好感持たれへんからかな?主人公の人あんまり好きじゃなかったな…
レクターとクラリスの関係性がお気に入り!
レクターからの陽性的な逆転位、父性のような?愛着のような?ものを感じる絶妙な距離感がもどかしかった。
資料を返す時の指でそっと撫でるシーン、エロさのない切…