そっちかー!
お兄ちゃんじゃなかったのか……
悲しすぎる
そして、鬼畜とーさん
おにいちゃんのこと死んでから愛しても遅いしー
っていうか
父さんの性格設定はちょっと無理があるのでは?と
思ったり…
若者の自殺というセンシティブな内容を、繊細に描いた作品。
教師をしている主人公が何者なのか途中でわかってから、見方がより変わってきた。
とても辛い内容だけど、最後は希望を持てるような内容。
幼少期…
ニック・チェク監督作品。高校教師チェンが勤める学校で自殺をほのめかす遺書が見つかる。そして自らの幼少期を思い出す。
この作品は特に悩みだったり辛い思い、先が見えない真っ暗闇な現実と絶望に立たされた人…
兄の視点かと思ってたら弟の視点だったという脚本のトリックに完全に引っかかって兄が一人残された後のシーンからさらに引き込まれた
過去と現在が交差する演出が後ろ向きなだけではなく前向きになるラスト良か…
「私はどうでもいい存在だ」
そんな気持ちを子どもが抱えてしまうって、
どれだけ寂しくて苦しくて悲しいことか(._.)
悲しい話だって予想がついてはいたけど、
しっかりキツくて悲しかった。
自殺を…
限界教育者の話。基本的に善良な人物だが私生活に問題を抱える。(直前に見た映画も同じような感じだったのでなんか題材が被ってしまった。)まあ中国とか韓国とかはすさまじい競争社会らしいので学生の疲弊はと…
>>続きを読む作り方が上手いなぁ
10歳の少年に自分はどうでもいい存在だと思わせてしまうなんて
それでも認めてもらいたくて努力する彼の叫びたい思いが日記にはつまっていて…
“なりたい大人になる”って実はとて…
人の関係に「永遠」は無いから
過去の失敗
今の自分
未来の生き方
これまた心にグッと来る作品でした。
この歳になると振り返る事も多いし、今後の人生についても考えちゃう。
意外と上手くいってたよ…
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