長年、劇場で観られる日を夢みてましたがよようやく観てきました。最初に本作を知ったのは欲望の翼が日本で公開された年だから1992年で34年越しとは!なんとも権利関係はむずかしいものです。エドワード・ヤ…
>>続きを読む3時間近く佳莉の半生を見た後にピアニスト(名前忘れた)の目線で見る佳莉の後ろ姿がすっかり大人で、自分が今まで見ていた彼女のショッキングな出来事はきっと彼女の中では消化し切っているのだろうと思った。久…
>>続きを読むエドワード・ヤンの長編デビュー1作目はどんな作品だったのか気になっていたが、こんな作品だったのかー!という感想。
日本語訳がなく、英語字幕で観たので、たぶん6〜7割くらいしか理解できてない。
描か…
エドワード・ヤンの長編デビュー作。回想に次ぐ回想という語り口はややスマートさに欠けるが、ショットの力が強い。さらに役者のあらゆる顔を撮れているのも素晴らしい。クリストファー・ドイルも初撮影作品なのだ…
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