刺さるねー。
何かを諦めることって、誰にでもあると思う。
だからこそ刺さるんだろうな。
それでも、生きていかなきゃいけない。
レオの歌も良かったし、クレジットで流れる歌も良かった。
静かだけど、あと…
たまたま成功したからいいけど、俳優で売れなかったから制作やるわって言って。あたかも自分の行動が正みたいにしてるけど、逃げただけじゃんって思っちゃったね
自分がうまくいかなかったからって、ひとのやっ…
あまりにもささりすぎて色んなものが込み上げてくる
下北に住んでるわけでも住んでたわけでもないけど境遇とか環境が近くてどうしようもなくつらくなってくる
自分自身明確な夢があって生きてきたわけではないけ…
結論からとにかく「損切りは早めにしておいたほうが致命傷に合わなくて済む」ということが痛いほど分かった。
人それぞれの人生があり、たとえ毎日を共にした親友であろうと結局最終守ってくれるのは自分自身の…
2026年152本目
青春ストーリーの役者とミュージシャン設定はありきたり。
王道をまっすぐ見せた潔さは素晴らしい。
ラスト付近、うたを見せるがため、やや強引に持っていった感はあるのと、感情が唐突な…
役者を目指す春太とバンドデビューを目指す吃音があるレオ、夢を追う2人が出逢い、共に過ごした下北沢での日々を描いたホロ苦い青春ストーリー。
どこにでもありそうな話をまっすぐに作っているからこそキュン…
このレビューはネタバレを含みます
わりと最後まで良かった。
でも最後の歌だけはせめて「こりゃだめだ」って思わせてはいけないと思うの。
いい歌なのにあまりにもアマチュア感が丸出しで勿体無かった。すごいキツいこと言うと、「レオ、本当に君…
©TeamDylan