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マイノリティ・リポート2002年製作の映画)

Minority Report

上映日:2002年12月07日

製作国・地域:

上映時間:145分

3.7

あらすじ

みんなの反応

  • スピルバーグ作品のアクションはテンポ良し、カメラワーク良しで、遊び心もあって巧みな演出ですね。
  • 未来の予知ってできたらできたで、変えようとするから結局予知じゃなくなって、予知できない。
  • 未来の謎の武器、嘔吐棒。絶対にくらいたくない。
  • 未来予知で犯罪を止める社会。トムクルーズやっぱり良い役者だと再認識しました。
  • 設定がすごい面白い。良いサスペンス。近未来な雰囲気もかっこよかった。
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『マイノリティ・リポート』に投稿された感想・評価

演出がかなり良かった〜。終盤のアガサのセリフと実際に話される言葉が交互にリンクしていくとこ〜。
見ず知らずであっても殺しにかかる動機にちゃんと説得力があったのも良かった!トムクルーズが泣きそうな声で…

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トムクルーズがずっとかっこいい、近未来な感じも好きな感じで、スピルバーグが描くSFってやっぱりいいなって感じた

嘔吐棒は流石にw
3.9

視聴は2回目ですが内容総て忘れていたので楽しく観れました。
「あんた人殺すから逮捕ね」は理不尽かもしれないけど、リーチ一歩手前までやってるんだから仕方ない面もある。
だけど殺すかもしれないと教えてや…

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3.8

なんとなく話は知っていたがちゃんと見ると全然印象違うな、と思った。設定の活かし方はもちろん、レトロフューチャーみある未来デザインが良い。流石にちょっと尺が長い、という印象は受けたものの、その中でちゃ…

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悠嗣
1.6

トム・クルーズとスティーブン・スピルバーグで王道のSFアクション。

未来の犯罪を止める、っていう初期設定からの自分がうつって逃亡犯。本当の犯罪者が浮かび上がり、、といういかにもな王道すぎる展開。

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2054年、「プリコグ」と呼ばれる3人の予知能力者が見た未来の映像から、これから起こる殺人事件を事前に察知するシステムによって犯罪を事前に防いでいた。
犯罪予防局のジョンは、ある日自分が殺人を犯すと…

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未来予知でまだ犯罪を犯していない無実の人間を逮捕する倫理的矛盾。
どことなく『PSYCHO-PASS』を連想させる世界観。
網膜スキャンで、安全な生活の代償は超監視社会でプライバシー無し。
広告も入…

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アマプラ見放題配信終了前に観了。

舞台は2054年のワシントンD.C.。3人の予知能力者「プリコグ」が未来の殺人を予知し、警察が犯罪が起こる前に犯人を逮捕する「プリクライム」というシステムが成立し…

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未来予知による犯罪防止システムや、操作テクノロジーの演出はは当時劇場で観て強く印象に残っていた。改めて観てもやっぱり面白い。長編だけどアクションやサスペンス要素もふんだんに盛り込まれていて最後まで飽…

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このレビューはネタバレを含みます

ジョンが未来の映像を見たことで、計画殺人になってしまう設定が凄い秀逸だった。ラマーの自殺がマイノリティレポートなオチも好きだった

ラマーのジョンの良い面だけを見ようってセリフが、このシステムの話で…

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