【誰でも逃げる】
2054年、予知能力を使う捜査機関「犯罪予防局」の刑事が、人殺しを予知されて追われながら身の潔白を明かすお話。
久しぶりに無性に観たくなって鑑賞。
序盤のトム・クルーズが車工…
AIの今観たら昔より面白く感じた。私には、全体のバランスが情緒的すぎるのが残念ポイントなのだが(もし、これをスタンリー・キューブリックやドゥニ・ヴィルヌーヴが作ったら…と想像してしまう)、なんせ題材…
>>続きを読む名作なのに見てなかった
アイロボットを見て
チャッピーに勧められた
プリコフが可哀想
後半よく分からず
結局、創設者のじいさんにトムクルーズは利用されてて、
じいさんも犯罪を隠してて
マイノリ…
スピルバーグ×トム・クルーズは鉄板だろうと期待して観たからか……はたまた、
フィリップ・K・ディックの原作(『少数報告』)なので、『ブレード・ランナー』と比較するようなイメージで観たからか……、
…
このレビューはネタバレを含みます
犯罪予知システムや専門用語を理解するのに時間がかかったし、人名との区別がつかなくなるときがある海外SFだけど、見応えがあった。
プリコグと呼ばれる予知能力者が見た未来で犯罪を犯した者が拘束される世…
このレビューはネタバレを含みます
・建物の中、路地裏、田舎で舞台ごとに未来の塩梅が全く異なる不思議な世界
・逃走シーン、アクションシーンのほとんどはかなりチープだし、見ててそうはならないだろうと思ってしまう。逆にいうとアクションて日…