楽しい近未来SFだし、スピルバーグがトムクルーズ使って悪ふざけしている映画。要らないシーンがまあまああるし、大体トムクルーズが痛い目合うシーン。
スピルバーグの先見性は結構なものではないか?ただ今…
くっそ面白い。ダサいポーズで映像くいくいしてるところを見てどうなるかと思ったけど、ずっとずーっと面白いことをやってやろうという気概に溢れてて、くぅ〜!!!ってなった。くり抜かれた目ん玉って面白いし、…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
スピルバーグ×トム・クルーズの上級SFサスペンス
フィリップ・K・ディックの短編小説の映画化で、スピルバーグらしい近未来の造形やアイテムなどが楽しめ、かつスリリングでサスペンスな展開も面白く、20…
めっっっちゃ面白かった。
スピルバーグ監督こんなのもいけるんですね?!という感覚。
まさにマイノリティ・リポートだった。
この間AI裁判を見たんだけど、元祖って感じがした。
トム・クルーズはアク…
初めて観た時の斬新さと未来感は健在!
AIがみるみるうちに台頭する今もなお
人間の不可思議さは変わっていない
最先端科学とオカルトめいた不気味さの共存
犯罪を取り締まる側が首謀者だったりする…
管理社会、やっぱ嫌だ!
見事なストーリー運び!(終盤除く)
映画公開当時は夢物語だった技術に、結構現実が追いついてきているよな…
個人に向けた広告も、いずれはああなるのか…
不自然なぐらいに明る…