何度も観てる「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」P・K・ディック原作のSFサスペンス作品
⭕️良いところ:
未来にこだわった「ジョーズ」S・スピルバーグ監督と「LOGAN」S・フランクの脚本
弱…
アマプラ見放題配信終了前に観了。
舞台は2054年のワシントンD.C.。3人の予知能力者「プリコグ」が未来の殺人を予知し、警察が犯罪が起こる前に犯人を逮捕する「プリクライム」というシステムが成立し…
未来予知による犯罪防止システムや、操作テクノロジーの演出はは当時劇場で観て強く印象に残っていた。改めて観てもやっぱり面白い。長編だけどアクションやサスペンス要素もふんだんに盛り込まれていて最後まで飽…
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ジョンが未来の映像を見たことで、計画殺人になってしまう設定が凄い秀逸だった。ラマーの自殺がマイノリティレポートなオチも好きだった
ラマーのジョンの良い面だけを見ようってセリフが、このシステムの話で…
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こりゃおもろい
スピルバーグなのでただのSFアクション
映画だと思っていた
映画の中盤でさえそう思っていた
しかし実際はバキバキのサスペンス映画だった
しかもインセプションやメメントのように
作品に…
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スピルバーグ作品らしく、とても見やすく、最後まで楽しめるSFだった。
特に印象に残ったのは、プリコグが予知した断片的な映像の中から、犯罪につながる情報を人間が探していく場面。2002年当時は十分に…
スピルバーグとトム・クルーズ、さすがの完成度、映画としてのまとまり、隙がなく最後まで面白く、カッコいいシーンの連続です。原作はこの映画以前に書かれた小説が元とのことですが、その頃のAIや未来像、スピ…
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