ちょっと泣いてしまったんだが……
あらゆるものを怖がり心配してしまう主人公、「やってみなければ分からない」挑戦すること、1歩踏み出す勇気の大切さを学べるストーリー。暗闇や夢や静寂などがキャラクター…
このレビューはネタバレを含みます
オリオンの吹替がグレッグシリーズのグレッグと同じで、同じく読み聞かせスタイルなので前半はグレッグシリーズをみているみたいだった笑
そして中盤からはめっちゃインサイド・ヘッド笑
私チャーリー・カウフ…
チャーリーカウフマン脚本という事でこれは観ねばと思っていた。
主人公自分みたいじゃん。
恐怖は自分の中にある、って有名なホラー漫画家が言ってたが。
想像力が豊かってことでもあるよね。
考え過ぎとも言…
脚本にクレジットされながらもどの程度関わってるのか不明だけど、オリオンが話し手だったことを早々に明かしてヒュパティアの物語への意見も織り交ぜながらアウフヘーベンに持って行こうと模索する様子に、カウフ…
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なんでチャーリー・カウフマンが脚本してるんだろう、ということで鑑賞。
簡潔に言えば「夜のインサイド・ヘッド」(別に卑猥な意味ではなく)で、睡眠をサポート(まさにドリームワークスという洒落)する様々…