作り手や演者そのものに焦点を当てた作品は、思いを乗せやすい分、インディーズとか関係なく作品自体の熱量も伝わってくる気がする。カメ止めもそうだったけど、なんとなく見ている側の琴線に触れるものがある。
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せっかく侍を現代にタイムスリップさせてるのに時代劇撮影周りで話が終わってしまうのがもったいない気がする。
それから設定は良いけど、脚本の細かい部分が昭和か、って感じだった。そのせいでみんな大根に見え…
原作/脚本 安田淳一
制作 安田淳一
撮影 安田淳一
照明 安田淳一
編集/VFX 安田淳一
整音 安田淳一
タイトルデザイン 安田淳一
現代衣装 安田淳一
車両 安田淳一
ポスターチラシデザイン …
会津松平家家中の新左衞門⚔️
雷に打たれて目を覚ますと…⚡️
そこは幕府が滅んで140年後の未来だった
時代劇の撮影所に迷い込み、助けてもらったお寺に居候
自分がタイムスリップしたことを理解して、時…
地元の話題作を遅まきながら。緩急と熱量が凄まじい、に尽きます。殺陣練習シーンはベタに笑いました。時代劇や生き様への熱はもちろん、作品に対する製作熱が常に入り込んでいるので並走してるような感覚。格好つ…
>>続きを読む登場する人々が皆かわいげがあり、良かった。時代劇に馴染みがないので細かいところは分からないが、最後の殺陣のシーンは鬼気迫るものがあった。
幕末の藩士がアラビア数字を読めるものなのか少し気になったの…
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