【結論】
『アイドルをやることで得られる喜びや楽しさの部分を全く描けていない』
この「楽しさを描けてない問題」は全ての事柄に共通してて
・大河くるみが出場したロボット選手権
→ロボット作りの楽し…
なんとも変な映画で何より主人公が一番変なキャラクターすぎる。アイドルになりたい動機付けが曖昧すぎるし、アプローチの仕方も遠回りの横逸れまくり。プログラミングもロボットも関係なく、まずやることはボラン…
>>続きを読むこええよ
誰が何のために作った??この映画自体が怪異のような不気味な存在
主人公がクソ嫌な奴でガチ不快
不快という言葉はコイツの為にある???
最後は良いように物語を持ってったけど、そこにたどり着…
最近流行りのギスギス女の子グループをお手軽に体験できる
女の子のギスギスはマジすぎて心の芯に来る
1クールにもできただろうけど、ダラダラ引き伸ばすくらいなら映画で良かったと思う。アニメ6話くらいなら…
キラキラスクールアイドルモノとして大衆の欲望に媚びず、極めてドライで残酷な物語だった。「東西南北にある高校から一人ずつ人を集めてアイドルを結成する」、これだけ書くとドラゴンボール的だし、微笑ましくも…
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