殺人鬼の存在証明に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『殺人鬼の存在証明』に投稿された感想・評価

LEGION
3.7

捕らえたはずの殺人鬼と同じ手口の犯行が起きる物語。時間軸の行き来が分かりやすくなっているが、若干の見づらさはあった。終盤の展開を踏まえると、現在の物語と過去の物語を同時に進行させていく理由には納得す…

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3.5

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2度目の視聴でより楽しめます👍

冬のソ連
1980~90年を舞台に
何度も時間軸が行ったり来たりするので
随所に散りばめられている伏線回収を兼ねて繰り返し視聴されることをおすすめします
特にカメラ…

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3.2

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暗そうで怖そうなイメージで、気になるけど手を出せなかった。思ってたより怖がらせる演出はきつくなかったけど、血流、暴力、死体はなかなかリアル。主役の人、暴力多すぎる。中盤あたりでなんとなくどうなるか予…

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これはおもしろかった!
が、シリアルキラーのこわさをみたかったので、
そこは物足りないかな・・・

後半からのつながっていく展開が
おおおおーってなりました。

イワンもイッサもおかしいですよね。

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むかし偶然映画館で観た映画。
時系列の入れ替えや死の受容過程、暴力的なシーン、その他色々詰め込みまくりの印象が残っている。最後はダークな終わり方だったような…?
ワラ
3.5

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ロシア映画珍しい。
どんでんさせるのはとても好きなんだけど理由がしょうもないのと、リベンジボーイの匂わせが不要だったかも。あと代わりの人役入れるとか妹がそこまでやるかなとかは若干思ったり。
長い上に…

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ベッドでゴロゴロしながら見てたけど終盤の展開に「えっ?」となって起き上がって観た。
3.8
犯人探しかなと思ったけど、話が進むにつれ深まる謎にとても惹き込まれた。
構成が過去と現在を行ったり来たりしていて、でも表現ははっきりしてくれているので分かりやすい。
2回観たいやつ。

実在した旧ソ連の連続殺人鬼チカチーロを犯人像のモデルにした、とても重厚で骨のあるサスペンスだった
共産主義の歪んだ圧力とプレッシャー、行き過ぎた執念などで狂っていく登場人物たち、自分より弱い人間ばか…

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2度お会いしてお食事した方から
おすすめされた映画

自分が好きなもの、をそのまま出してくれたのが
素直に嬉しかった

が、作品として
なるほど狂気とかサスペンスとしての要素が
終始続く感じで重厚だ…

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