映画監督の四捨選択と人生の四捨選択、何かを成し遂げるために大切な何かを差し出す、犠牲する。
そのシリアスな場面はあまり多くなかったために結構重くならず、ただ作品や人生は多くの決断を伴って出来上がって…
2026年、旧作56本目(新作16本)合計72本
月並みな表現だけど、映画好きには間違いなく刺さる作品。
アレンのプレゼンは、民衆を人質に取るようなやり方で、ビジネスの場としてはフェアとは言い難い…
いやいやいやいや…おもろすぎやろ……。
トキメキを感じてしまった…。
夢を追いかけるとか、モノを作り出すとか、最高やんって思った……。
前情報なく見たからか、見終わってなんだか放心してしまった。
よ…
映画制作の裏側を新米監督の目線で見せてくれる。膨大な量の撮影済みの映像を切り貼りして、要るもの要らないものに取捨選択をしてまとめる「編集」。あんなに良いシーンが撮れたのに、あんなに素敵なお芝居だった…
>>続きを読む一つ一つの言葉で嬉しくなってしまうよ!自分の生き方を正面から肯定してくれるのって、すごく嬉しい、サンキュー。「誰か一人、その映画を観てもらいたい誰かのために作ればいいんだ」って、映画制作に限らず、こ…
>>続きを読むポンポさんが来ったぞー‼︎
こんな面白い映画がまだあったのか!!ってぐらい興奮した。ここまで興奮したアニメ映画はサマーウォーズ以来かも。まじで見てない人は絶対見て!絶対面白い!!
もっと早く観とけば…
画は綺麗。音は普通かな。
話はちょっとな……重量バランスが……。前半もう少ししっかりみたかった。編集シーン、面白いんだけど尺を取りすぎてて最後は冗長だなと思ってしまった。
90分に合わせた尺にしたん…
©2020 杉谷庄吾【人間プラモ】/KADOKAWA/映画大好きポンポさん製作委員会