M・ナイト・シャマランの娘、イシャナ・ナイト・シャマランの初監督作品。
思っていたよりもファンタジーだった。
雰囲気は良いが、恐怖度は低め。
もっとホラー要素が多くても良かったように思う。
付け…
最後、“監視者”に対して言葉で説得するのは斬新。
それで説得されるクリーチャーもどうなのか。
通常のホラーならルールを破る=死と言うのを色々なパターン見せながら展開させていくのが定石なんでしょうが…
真相が明らかになるにつれてどんどんファンタジーになっていった。どんな映画でもクリーチャーの姿がCGで出てくると白けてしまうタイプであるが、ロケーションと音楽の良さで持ち堪えた印象。
予告等では得体…
悪魔の森の奥深く・・一見何の変哲もない(マジックミラーの館は変か…)その一室からは毎夜毎夜…聞こえるとか聞こえないとか・・お前も蝋人形にしてやろうか!
みたいな映画です。
あぁなるほど貴女もお父…
雰囲気は嫌いでない。なんとなく、おとっつぁんの「ヴィレッジ」臭がするけども🤣
地下室のあの扉を誰が閉めたん?と思ったけど、そういう事か…と思いつつ、なんでああいう結末になったのかが分からなかった。…
えっここでエンドロール?結局何だったんだ?あるいは、えぇ!そのオチ無いわぁっていういつものシャマラン節じゃないのは原作あり、かつシャマランはシャマランでも娘さんの初監督作だからだろうか?しばらく森で…
>>続きを読む妖精伝承を題材にしているけれど、どうにもSFクリーチャーホラーの文法が強い。
人間を観察し、模倣する存在感は、妖精というよりエイリアンに近い。伝承に期待する神秘性や異界の気配とは少し違う。
主人…
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