ダコタ・ファニング目当てで鑑賞
もうちょい設定を詰めれば完成度上がったとおもう
雰囲気とかは好き
シスターフッドが主軸かな?
ただ、傷を抱えた者同士の共鳴で話を持っていこうとするわりには、キアラの…
変だけど無駄が無かった。出所不明のルールを守る縄張り意識の強いウォッチャーズと好奇心でルールや領域を破っていく人との対比と人に化けたクリーチャーが最後の方で鳥の羽を生やすところが印象的だった。
ずっ…
シャマランの娘さんが監督だとは知らずに見たけど、不気味で普通に面白かった。久しぶりのダコタファニング。ウォッチャーズがどう見ても化け物でとても妖精には見えなかった。教授は何で妖精に監視される建物を作…
>>続きを読むラストや設定が面白かった。
一緒に閉じ込められてる男の人が癖強かったのでギリギリ助からなかったのはなんか納得。
妖精と人間のハーフって設定はどの作品でもいいよね…と思いました。
少女の姿でストー…
どうやってあの建物建てた?
まずはそこから。
あのでかいマジックミラーみたいなガラスどこで手に入れた?
作業した人達も妖精?にやられたとはいえ
あんだけのもの作るのに重機要らんの?
とただただ重…
開幕から不穏ですな。
なんだこの森。なんだこの場所。
外には何が。ルールは大事。だからこそ破るべき(?)
ルール絶対厳守お婆怖い。
ウォッチャーズはなんなんだ。非常に良き不気味さ。
教授の残した記録…
ハラハラして面白かったです。設定も好み。家はどうやって建てたのかな? とか突っ込みどころは満載でしたが、あまり気にならず。
個人的には帰りのバスで終わってもよかったかも。この映画で妖精のイメージが…
おそらく "原作の気持ち悪さ" を上手く映像化しているのだろう。
舞台は現代のアイルランドで、例の現場は西方の森。
冒頭で「神聖な森の木々が伐採されている問題」がラジオで流れるので「知る人ぞ知る場所…
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